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快適なメールライフのために ~ドコモユーザーのための迷惑メール対策~

迷惑メールとはその名の通り迷惑なものです。俺のような受信数の少ないひとにとってはぬか喜びの原因にもなりますし、パケット通信量を抑制したい人にとっても悩みの種です。受信するたびに着信音が鳴るのは煩わしいですし、受信フォルダを圧迫してしまいます。

百害あって一利なしの迷惑メールですが、キャリア側で規制することは不可能に近い。ある人がある人に発信したメールが迷惑メールであると判断することが不可能だからです。内容を見ることはできませんし、よしんば内容を見ることができたとしても、確かにそれが迷惑な内容だと断言することができません。メールというのは個人個人で迷惑かそうでないかの基準が違うからです。明らかに迷惑っぽいけど、受信した人が必要としているものかもしれない。

かといって迷惑メールをほうっておくことも出来ないので、たいていのプロバイダでは利用者が受信したくないメールを独自に設定することができます。
今回はこのうち、俺が調べることのできたdocomoについて、ざっくりと「有効だと思われる迷惑メール対策の設定」をここに書こうと思います。はじめに断っておきますと、ここのやり方に従うよりショップに行って店員に相談したほうが有用ですし、確実性も高い。そのため、以下はあくまで参考までに読んでいただければと思います。また以下の情報はドコモショップで配布されている「ご利用ガイド iモードFOMA編」に書かれてあることなので、誰でも調べることができます。満足できないかたはどうぞ。

以下の情報は7月9日現在のものです。閲覧した日によっては、作りが変わっている場合があります。

さて、まず迷惑メール対策のページを開きましょう。

iMenu(iモードに接続した1番最初のページ)→お客様サポート(テンキーの「1」か「0」で選択できます。機種によって異なる)→各種設定(「3」)→メール設定→迷惑メール対策設定

メールアドレスを変更するために一度は開いたことのある箇所だと思われます。

ワンタッチで設定したいめんどくさがりやな人

まず目に入るのは「かんたん設定」ですが、これはワンタッチで一定のフィルターをかけてくれるものです。ごく単純に解説すると、

受信拒否(弱):なりすましメールを拒否する
受信拒否(強)、キッズオススメ:PCからのメールを拒否する(なりすまし含め)
またどちらも、本文に特定のURLを含むメールをシャットアウトします。詳細は後述。

なりすましメールとは「ほかのアドレスになりすまして送られてくるメール」です。まんまですね。もしかすると、自分自身のアドレスから変なメールを受信したことがあるかもしれません。送信した覚えがないのであればそれはなりすましメールです。

PCからのメールを拒否すれば、多くの迷惑メールは届かなくなります。迷惑メールの大半はPCからいっせいに送信されるからです。

そして特定のURLを含むメール。これは少し説明が必要かもしれません。
特定のURLとはどのようなURLでしょうか。ここで一つの会社が出てきます。
ネットスター株式会社
この会社はネット上のフィルタリング(特定のサイトを表示させないようにする技術)を専門に扱う会社でして、ネット上の様々なURLを収集しカテゴライズしています。
そのカテゴリの中で有害と思われるサイト(出会い系やアダルト、違法サイトなど)に属するURLが本文に書かれているメールを拒否するものです。
注意すべき点は、「URLが書かれているメールをなんでもかんでも拒否するわけではない」という点です。実際のところこれを設定するだけで迷惑メールが激減する可能性もあるので、そういったURLの利用に心当たりがない人はとりあえず設定していてもいいかもしれません。

また、これらの設定は万能ではありません。上記の設定で確かに迷惑メールは届かなくなるかもしれませんが、
弱:なりすましでなく、URLの書かれていないメールは受信する。
強:迷惑でないPCのメールが受信できない
というデメリットがあります。そのため、より細かく設定したい人のために、詳細設定という項目があります。

詳細設定/解除

この項目を選択すると、利用者のニーズによって細かく設定を行うことができます。ただし項目が多い上に、それぞれの違いがわかりにくい箇所もあるので、すべての設定の性質を知らなければ有効な設定を行うことは難しいです。設定したはずなのに迷惑メールが届く。逆に必要なメールが受信できないといった人もいるのではないでしょうか。そんな時はここの設定が正しくない可能性があるので、見直してみてください。

URL付きメール拒否設定:
前述した「有害だとカテゴライズされているURLが本文に書かれているメールを拒否する」設定です。補足しておきますと、インターネット上のURLというものは日々増えつづけておりまして、有害なURLも増えています。そのため、ネットスター社がまだ把握していないURLのサイトについてはここで拒否していても受信する可能性があります。

受信/拒否設定:
迷惑メール対策の肝です。この項目をうまく設定すれば、ほぼすべての迷惑メールは拒否できます。
ここは説明部分が多いので、先にほかの項目を見てみましょう。

SMS拒否設定設定:
SMS(ショートメッセージサービス)、電話番号だけで送受信できるメールの拒否設定です。現状は「一括してすべて拒否」「海外から送られてくるものを拒否」「非通知のものを拒否」のなかから選択するようになっています。「特定の番号から拒否」できないのが難点ですね。とくに7月13日からキャリア間での送受信が可能になるので、特定番号拒否の需要は高まってくると思われます。

追記(7/17):キャリア間送受信開始に伴い「番号指定拒否」「指定許可」が可能になりました。ちょっと実験したところ、指定許可を設定すると、許可した番号以外からのメールは受信できなくなるぽいです。また「番号を登録したあと、あらためて指定拒否/許可を選択して登録を完了しないと反映されない」みたいなので注意!

国際MMS拒否:
海外のケータイに対し、電話番号だけで添付ファイル付きのメッセージが送信できるものです。そういったメールを拒否します。

iモード/spモード大量送信者からのメール受信制限:
大量送信者とは「午前零時から500通を超えるメールを送信している人」のことです。デフォルトで拒否するようになっています。注意点は、あくまで送信者がドコモユーザーに限定される点です。PCで大量送信している人には適用されません。ドコモ側で送信数を把握できないためでしょう。


受信/拒否設定

いよいよ根幹です。この設定を制すること、すなわち迷惑メールを制することです。しくみがややこしいので注意してください。
この項目はステップごとに別れており、それぞれ役割が異なります。順番にみていきましょう。

ステップ1:
各種携帯キャリアからのメールを受信するかどうかを設定する箇所です。つまり「@docomo.ne.jp」や「@ezweb.ne.jp」といったドメインからのメールを拒否するということですね。チェックを外すことで拒否するようになります。
また、その下で「ケータイアドレスになりすましたメール」を拒否するかどうか設定できます。

ステップ2:
ステップ1以外からのメール(つまりほとんどPCからのメール)を受信するかどうかの設定です。チェックを外すことで拒否するようになります。
その下では「なりすましメールを拒否するかどうか」を設定できます。

前述した「受信拒否(弱/強)」を設定すると、ここの項目と「URL付きメール拒否設定」がそれぞれ設定されます。つまり無効にするにはここの設定をもとに戻せばOKです。

ステップ3:宛先指定受信
しくみが面倒臭い箇所です。通常、ここの設定をする人は少ないかもしれません。
ここは「なりすましメールを拒否したことによって届かなくなる、欲しいメールを受信するように設定する」という項目です。
例を挙げますと、「自宅のPCで受信したメールを自動的にケータイに転送するように設定している場合」ですね。

送信する人をA、転送元のアドレスをB、受信するアドレスをCとします。
A→B→Cという流れなのですが、この時、誰から送信されたかわかるように、Cで受信したときにAの名前が送信元として表示される場合があります。
そのため、「Bから送信されているのに、送信元にはAの名前がある」という状態になります。これは「なりすましメール」と判断されます。当然、なりすましメールを拒否していれば届かなくなります。
解消法方として、後のステップ4でAのアドレスを受信するように設定するという方法があります。しかしPCに届くアドレスすべてをいちいち指定するのも労力が必要なので、このステップ3の出番というわけです。
宛先指定受信、という名前の通り、この項目は宛先(To)を参照します。
「ここに登録したアドレスがToに書かれているメールをすべて受信する」という設定です。「ここに登録したアドレスに送信されたかメールをすべて受信する」と言い換えてもいいかもしれません。

異常の説明がわからない人は「転送元であるPCのアドレスを登録すれば、そのPCから転送されてくるメールはすべて受信できる」と考えてください。

またおなじ理由で、メーリングリストを受信したいなら「メーリングリストを送信する際に設定するアドレス」かサービス元に案内されたアドレスを入力してください。

ちなみにここに自分のiモードアドレスを入力すると、ほぼすべてのメールを受信するようになります。ほかの迷惑メール対策がほぼ無意味になるので気をつけてください。


ステップ4:受信設定
通常、「このアドレスからのメールを受信したい!」場合は、ここにそのアドレスを登録します。ドメインだけでも構いません。ステップ3とステップ4は似ているようで全然違うので、それぞれ入力する場所を間違えないように注意してください。

さて、ここの入力方法は「後方一致」というやや特殊なものです。
この仕組みを理解していないと「拒否したはうのアドレスからメールを受信する」という状態になるので、例をあげて説明します。

>>PCからのメールを拒否しているボウフラ君は、登録しているSNSサイト「言語の浜」から届くメールマガジンを受信したいと思いました。サイトにはこんなことが書かれています。

「PCからのメールを拒否している人は、genhama.jpを受信設定に登録してください」

ステップ4に「genhama.jp」を登録したボウフラ君のところに、突然迷惑メールが届くようになりました。
そのアドレスは「meiwaku@abcgenhama.jp」というものでした。
それらのメールを拒否したいボウフラ君は、ステップ5のドメイン拒否設定に「@abcgenhama.jp」を登録します。
しかし「@abcgenhama.jp」からのメールは止まりません。それどころか、日に日に迷惑メールは増えていきます。それらのアドレスは
「bofura@ilovegenhama.jp」
「ultra@gengenhama.jp」
といったものでした。PCからのメールは拒否していて、しかもそれらを受信するようには設定していないのに、どうして届くのか?
混乱したボウフラ君は、ドコモショップに相談しいにきました。<<

さて、なぜPCからのメールを拒否しているのに、迷惑メールが届くようになったのでしょう?
ドメイン拒否は問題ない。それなのに拒否したメールが届いてしまいます。まさかドコモの迷惑メール対策は完全ではないのでは?
そう考える前に、届いた迷惑メールに共通点があるかどうかを探しましょう。
今回のメールにかんしては、一つの共通点があります。

genhama.jpで終わっている。

というモノですね。
ここまで来ればお分かりかもしれませんが、このステップ4の受信設定は、このような作りになっています。
「登録している文字列で終わっているアドレスからのメールはすべて受信する」

そのため、どのような迷惑メールであっても、最後がgenhama.jpで終わっていれば受信するのです。
迷惑メール業者も「言語の浜」が大人気(空しい)なのを知っていて、わざとドメインを似たようなものにしているのです。

この後方一致は決してドメイン単位ではなく、もっと短くても適用されます。今回の例でいうと
「hama.jp」であればhama.jpで終わっているアドレスからのメール(yokohama.jpなど)
「ma.jp」であれば(略)
というふうに、短くすればするほど、受信する範囲は増えます。
極端にいきましょう。
「p」の一文字であれば、最後が「p」のメールをすべて受信するようになります。これはjpがついている、いわゆる「日本のメールのほとんど」を受信します。迷惑メール対策なんか無意味ですね。

解消するには文字列を長くするのがよいでしょう。
例えば「info@genhama.jp」からのメールを受信したいなら、そのアドレスを最初から最後まで登録するのです。少なくとも登録されている部分は一致する必要があるので、それ以外のメールは受信しなくなります。
genhama.jpからくるメールはアドレスがいくつかある、といったこともあるでしょう。そういった場合は、せめてドメイン部分をすべて登録しましょう。
「@genhama.jp」ですね。これは大事なことでして、上記例の通り、迷惑メールは「@○〇genhama.jp」となっています。つまりステップ4の登録を「@genhama.jp」にすることにより、「@genhama.jpまでが一致していないメールは受信しない」ようになります。

ややこしいですが、異常が後方一致の説明になります。
補足として、ステップ3、ステップ4の受信設定は、あくまでも「受信できないメールを受信する」というものです。「登録してあるアドレス以外からのメールを拒否する」という動きはしないので注意してください。つまり先にステップ1なりステップ2なりステップ5(優先順位があるため後述)で拒否設定をしなければ、とくに機能しません。

ステップ5:拒否設定
ステップ5はドメイン拒否とアドレス拒否の二つに別れます。

ドメイン拒否はその名の通り、ドメインを指定して拒否する方法です。さきほどとは逆に、「@genhama.jp」からのメールを拒否したいとしましょう。その場合は、
genhama.jp
と入力します。この項目では@は認識されませんので入力不要です。
また、ドメイン拒否は部分一致という形式をとっています。一言でいえば「登録されている文字列がドメインに含まれているメールを拒否する」というものです。やはり例を挙げると、

「enh」「gen」「hama」「ama」「jp」のどれを登録しても、genhama.jpからのメールは拒否できます。
そのうえ、例えば「gen」を入力したとすると、
「genkikun.jp」「supergeneral.com」といったドメインからのメールも拒否されます。ドメインの中にさえあれば、どこにあっても問題がないのですね。
しかし、
「ge.n.net」というふうに、バラバラになっていると拒否されません。あくまで「gen」というひとかたまりである必要があります。


アドレス拒否はそのまんまです。登録したアドレスからのメールを拒否します。このアドレス拒否とステップ3の宛先指定受信は、完全一致という形式です。
すでにおわかりかもしれませんが、メールアドレスが最初から最後まで一致しているものを拒否する、というものですね。
わかりやすい半面、一文字でも違えば受信してしまうため、正確に入力する必要があります。


さて、ここで疑問が生まれたかたもいるのではないでしょうか?
「アドレス拒否と受信設定におなじアドレスを入れたらどうなるの?」
これには答えがもちろんありまして、そのアドレスからのメールは拒否されます。

拒否設定には優先順位が定められていて、高いものから順に

アドレス指定拒否>宛先指定受信>受信設定>ドメイン指定拒否>以下続く
となっています。ドコモショップで尋ねたところ、ここまで教えてくれました。
つまり、
「PCからのメールを拒否しているけど、yahooドメインのメールは受信したい。でもyahooドメインから届いている迷惑メールは拒否したい」というワガママな人は、

ステップ2でPCからのメールを拒否
ステップ4で@yahoo.co.jpを受信登録
ステップ5のアドレス拒否で○〇@yahoo.co.jpを拒否

と設定すればいいわけです。
このように迷惑メール対策は非常に細かな設定が可能ですが、ドメインやアドレスを入力する形式のため、どうしても事後対応になりがちです。この辺は「受信しなければ迷惑メールとわからない」故の限界かもしれませんね。

さて、それならば「電話帳に登録しているアドレス以外は全く受信しない」という設定は可能なのでしょうか?
結果からいえば「擬似的には可能」です。本体やネットワーク上にそのままの設定はないので、迷惑メール対策を利用します。

1:ステップ1、ステップ2ですべてのメールを拒否
2:ステップ4に電話帳登録しているメールをコピー

以上です。簡単なようですが、手順2が果てしなく面倒臭いです。
また電話帳が増減すれば、それにあわせていちいち変更する必要がありますし、登録上限も120件と決して多くありません。あまり有用な方法とは言い難いかと思われます。

長い間お疲れ様でした。異常が詳細設定/解除の設定です。以下は迷惑メール対策設定内にある「その他設定」です。


その他設定

メール機能停止:
そのまんま、メールの機能を停止します。ただ止めるだけではなく、ネットワーク上から「メールアドレスがなくなり」ます。そのため、そのアドレス宛に送信されたかメールは宛先不明で返送されます。

未承諾広告※メール拒否設定:
「未承諾広告※」と題名についているメールを拒否します。よくわかりません。

メールヘッダ情報受信設定:
メールには「どのアドレスから送信されて、どのサーバーを通って宛先に届く」という情報がすべて含まれています。それは通常見えないようになっていますが、ここの設定で「付加する」にすれば見えるようになります。本文の最後にmail headerと表示されるものがそれです。
英語と数字ばかりですし、見方を知らなければ意味不明なので、必要な人はあまりいないかもしれません。

メールサイズ制限:
この項目で設定した容量を超えているメールについて、内容を削除して受信するように設定するものです。
例えば1000文字(2000バイト)と設定すると、2000バイトを超えているメールはいろいろなものが削除されます。
1000文字なんてそんなに書かないよ、と思われるでしょうが、デコを使うとあっさり超えます。俺のケータイのデコメ絵文字を見たら、1KBや2KBは普通でした。2KB=2048バイトなので、一つだけで制限を超えます。
写真を添付した場合はどうでしょう。ためしに適当にとってみましたが30KBほどでした。あっさり超えています。

超えた分は削除されますが、優先順位があります。本文>デコ>添付ファイルという順で残ります。すなわち、添付ファイルが最初に削除され、足りなければデコが削除され、それでも足りなければ本文が削除されます。デコメについてはURLに変換され、そこに接続すれば見られるようになります。本文が削除された場合は、最後の文字の後に「/」が置かれます。「//」の場合もあるようですが違いはよくわかりません。ご利用ガイドに書かれてるかな?

シークレットコード設定:
メールアドレスが電話番号の人だけが関係する項目です。それ以外の人は不要です。これだけでずいぶん長くなるので、今回は割愛。

以上が迷惑メール対策の大まかなところです。ガイドブックに書かれている項目と、ショップ店員に相談した情報を元にしています。ながながと解説してくれた店員さん、ありがとうございました。
冒頭にもかいたとおり、ここの説明は読物として参考程度に捕らえていただき、確実性を求めるのであればショップやインフォメーションまで確認するのがよいのは間違いありません。正確性には気をつけたつもりですが、絶対を保証はできかねるのであらかじめご了承ください。

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