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メモ

ただいま学園なんとか大賞に応募する作品の仕上げをしております。
更新はそれまでないかもしれません。

と思いきやありました。
原稿用紙にしておよそ110枚の、俺が書いた小説では比較的長い作品をアップロードしております。
その名も「有限無限パラドクス」
複雑なプロットで、そこかしこを見れば矛盾が大量に出ていてもおかしくないんですが、いまのところ奇跡的に矛盾が発見されていないという、危うい小説。
結構好きなんで、わかりにくいとは思いますが読んでやってください。

されどβ版。
なにがβ版かといいますと、数字と漢数字の使い分けに関して横書きではまだ判断がつきかねる、という理由によります。実際は全部漢数字にすべきなのかな、とも思いますが、なんか実験的に混ぜてやっていると思ってください。
基準としては、年代表記とパーセントを示すものに数字、それ以外を漢数字にしています。
まとめるべき、などの意見があればお寄せください。
あと大量の誤字があることにもよります。
一応展開に関する致命的なものは直しましたが、それ以外は時間と手間の関係で放置中です。
順次直していき、全て直ったら正式公開バージョンとします。

あまりに更新が無かったための苦し紛れですみません。
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ドラえもん のび太と不思議の涼宮ハルヒ

なんかふと思ってしまって止まらない考えがあります。
あぁ、涼宮ハルヒってドラえもんなんだ、と。

ハルヒはドラえもんとのび太の性質を両方持っており、
キョンはさしずめしずかちゃんでしょうか。

何でもありのハルヒはドラえもんから道具を借りたのび太そのもので誰にも止めることはできずに、キョンはそれを見守る人間として、時にはハルヒに巻き込まれながら恋仲に落ちていく(かもしれません)
表向きは日常コメディの体裁を取っていながらその実SFで、話によってはミステリやファンタジーの要素、ゲーム、音楽、映画など、ハルヒ(のび太)の希望に添って物語は始まり、キョン(しずか)らSOS団(スネ夫、ジャイアンとか)を中心に展開していきます。たまには長い話もやっていいでしょう(大長編)ハルヒがいなくなるのもアリですね(さようならドラえもん)
涼宮ハルヒがドラえもんとこんなにもかぶっていただなんて! と考えてみても、どんどん何が問題なのかわからなくなってきて、しまいにはどうでもいいや、萌えりゃいいんだな、と考えるあたり、別にたいした問題ではないですな。おそまつ。

もう絶対とか使わない

そういうわけでできてません
なんかグダグダだから時々更新します
つーか就活終わるかどうかだから書く気になんねぇー

約束は破るためにあるんです

そういうわけで前言はぶっちぎって今週の更新はありませんでした。ボウフラです。

言い訳させてもらうと、天使論を再編集するにあたって「イチから書き直した方が早いんじゃね?」と考えてしまったのがまずかった。
書いてる途中でまたどんでん返しなオチを思いついて、どっちが良いだろうと悩んでる内に刀刃館についての新しいネタが浮かんだり急にキャンプに行けるようになったりと(関係ない)全部俺が悪いんですがそういった理由です。
あーあ
更新は来週の月曜に必ず。
刀刃館の四話と五話です。
もういい加減予告止めようかな。

思いついた刀刃館のネタをどうやりくりするか考え中

更新項目

刀刃館事件の三話をアップしてます。
明日は四話か天使論再改訂版の予定。

天使論は俺が書いた小説の中でも結構なお気に入りなので、二度発表したモノに更に手を加え、今回のHP掲載を以て最終決定稿にしようと考えております。どうぞヨロシク。


暑くなってきましたねぇ。
最近はずっと窓を開けっ放しで、それでも暑いんだからもう夏と言って差し支えないでしょう。きっと。
そんなこんなで春も終わりに近づき、イロイロと決着を付けておかねばならないことが増えてきました。人生の分岐点、とかっこよく呼んでみる。

ついでにこのブログの方向性も決めたい。日記ならmixiでもいいし。

といいつつ、なにも更新はないのでした。
できない計画は発表するもんじゃないですね。

コンビニに向かう途中、順路の関係で川沿いを歩くのですが、でっかいカエルの鳴き声が絶え間なく響いておりました。
そろそろ夏ですね。

一応ブログであるからして

更新:NOVELSにSERIALカテゴリ追加
   ミステリ「刀刃館事件」全四十七話予定中一、二話を掲載しました。
   明日はおそらく「有限無限パラドクス」か以前書いた短編、それか
   刀刃館の続きになります。

もう少し充実したら知り合いの方にHPできたよー!と知らせ回ろうと考えています。さてどうなる事やら。
 

ワールドライトノベル

エントリーが無いのも寂しいのでいきなりオタクなことでも。
日本で一つの市場を築いているライトノベルというジャンルがあります。ご存じない方も、スレイヤーズとかブギーポップとかならきいたことくらいあるんじゃないでしょうか。
あまり知られていませんが、ライトノベルは海外でも結構出版されています。

一番大きい市場を得ているのは台湾。
現在日本にあるライトノベルをかなりカバーしており、思いつくレーベルのほぼ全てが刊行されております。

次いで韓国。
台湾に比べて劣るモノの、こちらも似たような状況であります。

結構と書いてすみませんでした。多く出版されているのは上の二カ国くらいですね。ごめんなさい。

アメリカ、つまり英訳でも一応出版はされています。八タイトル程度が出版済み、もしくは出版計画があるモノです。レーベルは様々。

ドイツではTokyopopという出版社がほぼ独占状態で、やはり八タイトル。

……はて、日本に影響を受けまくった第二のオタク大国であるフランスの観光状況が把握できません。誰か詳細求む。


さて。
あえてタイトルを出さなかったのですが、ほぼ全ての刊行国ではブギーポップがタイトルの一つに上がっています。
その他のタイトルは、アメリカではシャナ、死神のバラッド、ドイツではゴシック、エマ、キノの旅など国によって別々なのですが、なぜかブギーポップはどの言語でも発売。確認とれてませんがフランスやカナダでも発売されるという噂。
ブギーポップはライトノベル海外進出の、いわゆる一つの原点になりそうです。

再出発

前に作成した全ての過去を捨て去って再出発
どうぞヨロシコ
プロフィール

星野ボウフラ/初緑

Author:星野ボウフラ/初緑
いろんなモノを目指しすぎて何をすればいいのかわかりません。とりあえず今やらなきゃいけないことを全部ほっぽり出して寝ます。

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